不動産担保調査なら株式会社不動ホールディングス


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株式会社不動ホールディングス

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冷静な視線に地域への熱い想いを込めて 株式会社不動ホールディングス

不動産担保調査

代表の藤田一郎が金融機関の融資部に所属していた実績を駆使し、どこよりも納得できる不動産調査表を提出させていただきます。 弊社では、金融機関や各種士業の方々から不動産の査定業務を行っております。 その実績は、年間約1000件を数え、より正確な情報を提供して、時には金融機関への人材も派遣しております。

新規融資案件
新規融資案件に関して、各金融機関として独自の担保価値査定手法を確立されておられると思います。 しかしながら、不動産は個別性が非常に強いものであり、路線価等による価格の算定では、現実の市場価格と著しく乖離する場合があるので、担保適格不動産であり、かつ、高い価値を有する不動産に応じた融資が必要です。

差押案件
差押とは、お金を貸した人が、「借金を返してくれないから、この不動産を競売にかけて、その代金をもらいます。」ということを登記している・・・と思ってください。 抵当権は乙区ですが、差押は甲区に登記されます。抵当権では、「借金を返さない場合は・・・」となっていますが、差押は「借金を返してくれないから・・・」となっていることが違います。


自己査定案件
金融機関が適切な貸倒引当金を積むために、金融機関自身で融資先企業の内容を把握し、ランク付けすることが必要です。 自己査定結果については、会計監査人がその有効性を評価しますので。その自己査定の正確性は、大切な要素になります。

サービサー案件
ローンやクレジットの管理・回収を扱うマスターサービサーと、回収難度の高い抵当流れの担保不動産や不良債権の調査から処理計画の作成までの実務全般を行うスペシャルサービサーがあります。サービサーは、反社会的団体を関与させないため、資本金5億円以上、反社会的団体の関与の排除、取締役への弁護士の関与などが定められているものです。


不動産管理業務

不動産管理業務

不動産業に精通しているからこそ出来る、賃貸管理業のスタイルがここにあります。 金融機関からの膨大なデータと素早い情報を基に、新しい物件をオーナー様に紹介。 その後のリノベーションを含めた、新しい賃貸業のあり方をコンサルタント致します。 また、法律と習慣を熟知しているからこそ出来る入居者とのトラブルも解決致します。


解体部

解体部

金融機関からの発注が大半をしめる弊社。結果、解体に最も必要なリーガルマインドとクレーム対応で、安価でスピーディーな解体が可能です。 もちろん、解体後の利用方法についても、多角的な支援が可能です。


石川県金沢市泉野出町4丁目1番22号※泉が丘通り 泉丘高校ならび